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オセアニアと世界同時不況と世界同期連鎖の地殻の歪

まず、グレートバリアリーフ、戸惑うような美しさでした。エアーズロックとオルガ岩群は、内陸部で時間がかかり、ちょっとしんどいですが、一度は見ておいたほうが良いと思います。また、コアラパークで、かわいいコアラを見るのも定番です。しかも、抱けます、いじれます、でも、とっっても臭いです。そして、シドニーにある超有名なオペラハウス。シャコ貝をモチーフにした様な形で、遠目にはきれいです。(残念ながら中はみてま...

ロボットによるリハビリについて

ソーシャルワーカーとして駆け出しの頃に出会った、50代のクライエントの話です。突然脳血管障害をわずらい、解雇され、生活がままならなくなった方でした。言語に障害はなかったものの、利き手の右手、右足に麻痺が残り、入院してリハビリの日々。なかなか思うように動けない時間が続きましたが、毎日のリハビリの成果、そして奥様、娘様の献身的な支えで、転院先のリハビリテーション病院で日常生活に困らないくらい動けるよう...

私立 理系 大学の学費について

学費は 当時、あえて奨学金を取得しなくても親の収入範囲でなんとか支払える金額であったが、30年を過ぎた現在では、それは難しくなっていることを実感している。

自分の収入範囲と学資保険等では足りず、教育ローンや奨学金等を用いるようになると予想している。

当然、その負担は子供にいくことになり、就職後の返済のため、貯蓄やその他購入品に影響し、何らかの経済活動に影...

人工股関節置換手術について

12年前に変形性股関節症で棚形成術と、大腿骨外反手術をしました。3か月の入院生活でした。それで、その後10年近く、調子の良い生活が続いていたのですが、10年を過ぎたころから、また、手術前のような痛みが出てくるようになってきました。さらに悪いことには可動域が手術前よりも悪くなって、上がらない、開かないというようになってしまい、普段の生活に不便を感じるようになりました。そこで、いっそ人工股関節にして、...

スピード狂

京都から和歌山市内へ嫁さんとドライブしに出かけた時の事なのですが、最初は何もなく、穏やかにドライブを楽しんでいました。すると、嫁さんが、このCDに入っている音楽を変えてと言われて、変えていったのですが「これも違う、この曲も違う」と言出だして怒る始末です。私は、更年期が始まったのか、だまって運転していました。気持ちが晴れない為か、アクセルを強く踏んでいました。そして、和歌山に着き、嫁さんが一言、電車...

何にも考えていなかった後悔

過去、自分自身は短期大学部を選択したため、今から、思い返せば、自分の意思がはっきり定まっておらず、後悔すること多いですね。当時、、昭和50年前後、どうだったんだろう?と考えると、男性は別ですが、女性に自立・自活の道を開こうとする親は少なかったのだろうと思います。現代に生まれてくれば、そして、親を切り離して考えると、当時の自分が情けないですね。もっと、強く、自分の将来を見据えた判断と行動をしたいです...

日本の魅力を再発見する時

海外旅行をするのはその国に魅力を感じるから、その国のことをもっと知りたいからという理由によるところが大きいのですが、意外に旅行中に感じるのは日本のイメージがいいということです。それはたとえば空港から街中に入ってくるときの日本車の多さや、観光客のカメラが日本製が多いということだけではなく、ヨーロッパではスポーツ選手、とりわけサッカーの選手の力が大きいと思います。実際ドイツでは現地に住んでいる人からそ...

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